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Old English Smiths Clock
スミスの時計 |

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New! Smiths retro
スミスのレトロ 評判のD0003レトロウォールクロック・アンティークアイボリに 待望のブラウン、レッドが加わりました。お部屋の風がかわります。 |
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| ■D0003BR |
■D0003R |
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レトロウォールクロック ブラウン 直径255×厚さ70mm(文字盤直径200mm) |
レトロウォールクロック レッド 直径255×厚さ70mm(文字盤直200mm) |
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アンティーク市場でよく見かける“スミス社”の時計は今でも細々と作られていることはあまり知られていません。この《Smith Industries社》は1851年、ロンドンのジャガイモ商人の息子であったサミュエル・スミスによって設立され、1900年前後には、自動車の誕生で大きな成長を遂げます。 それはまず、自動車会社の注文で「マイル走行計」を発明した事から始まりました。その後、「スピード計」を発明し、1907年には王室御用達の承認を得ることが出来ました。自動車産業の発展とともに、スミス社の商品は主に自動車の部品となり、その後、航空機の部品にまで発展しました。現在ボーイング社のジェット旅客機の部品には同社の製品が多く使われています。 時計製造は戦後、スイス製や日本製の時計が英国へ大量に輸入され始めて、 1967年に打ち切られました。同社の時計は英国から輸出された旧大英帝国植民地、カナダ、オーストラリアなどでいまでも親しまれ、使われています。このすばらしい英国の伝統品を途絶えさせたくないと、ロンドンでアンティーク時計の販売をしていたロジャー ラッセルズ氏がスミス社のライセンスを取得し、当時のままのスミス時計を作り始めました。 タスマンはこのスミス社のレトロ時計の日本市場での販売権を取得し、輸入をスタートすることになりました。 |
| 品 番 | 商 品 名 | サイズ |
価 格
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| D0001 | チャールストンマントルクロック | 140×135×60mm厚さ 100φmm(文字盤) |
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| D0002 | ダーバンキッチンウォールクロック | 180×180×55mm厚さ 135φmm(文字盤) |
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| D0003 | レトロウォールクロック アンティークアイボリー |
255φ×70mm厚さ 200φmm(文字盤) |
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